編集の現場から!

編集の現場から!

編集部の打合せ風景

こんにちは!
LwP magazine編集部の今村ひろゆきです。

ここ最近は編集部ではいつもより多めに打合せをしていました。

みんなでお菓子食べながら、
「ああーそういう企画もやりたいよねー!!!」

なんて話しながら。

下の一枚はやや真面目な顔をしている皆さんの写真をパチリ。
こちらは編集部のあるLwP asakusaです。
http://lwp-asakusa.com/

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LwP magazineではヒガシ東京エリアのニュースや情報を集めています。
プレスリリースや情報は hello@drmt.infoまでお気軽にどうぞ!
(お送り頂いたすべての情報を掲載を保証するわけではありませんので、あしからず)

LwP magazine http://lwp-magazine.com/

お祭りの季節。

こんばんは、編集部まりです。
私の地元では、お祭りの季節です。

福岡の都会の方では、博多山笠が賑わっているようですね!
残念ながら博多からは結構離れているので、実際にお目にかかったことがありません。

三社祭や博多山笠のように大きなお祭りではありませんが、
私の地元では「お獅子入れ」というお祭りが行われました。
担ぐのは神輿ではなく、「獅子」の頭です。
木製で、口が開くように出来ているので、カポカポと大きな音を鳴らすことができます。

二頭の獅子とはっぴを来た男性たちが各家を廻って、厄を払います。
この獅子に頭を噛んでもらうことで、無病息災を願います。
生まれたばかりの息子も、もちろん頭を噛んでもらいましたよー。

私は小さい頃、このお祭りが大好きで、毎年楽しみにしていました。
今年は偶然このお祭りの日に遭遇することができてよかったです。
このお祭りを見ると「あーー夏が来る!」って気持ちになるんですよ。

離れた場所から。

おはようございます、編集部まりです。

実は私は今、出産のために地元福岡に里帰りしています。
無事出産を終えて今は初めての育児に奮闘しております。

一ヶ月検診を終えてから東京に戻る予定ですが、
嬉しいことに、あきらめていた隅田川花火大会に間に合いそうです。
赤ちゃんはまだ目が見えないですが・・・・
音と雰囲気だけでも味わってくれるかな?

去年・一昨年と、LwP asakusaにてビールの販売をしました。
実はLwPの入り口は隅田川に対して背を向いているので
LwPでビール売りをしていると花火は一切見えないのです。笑
だけど、音と、人の波で花火大会の空気はけっこう満喫できました。

今年は人ごみのなか赤ちゃんを連れ出すわけにはいかないので、
初めておうちで花火を眺めることができそうです。

ビールの販売は、友人の若くて可愛い女の子♡にお任せしたいと思います。
みなさんも花火見に来た際には、是非ビール飲んでいってくださいね〜。

※今年のLwPasakusaでのビール販売は中止することになりました。

第36回 隅田川花火大会

まり

とうとうオープン。

こんにちは、編集部のまりです。
本日とうとうLwP magazineオープンしました。

実はかれこれ2年ほど前からずーーっと温めていた企画だったので
正直なところ”とうとう”と言うより”やっと”という気分です。

私が浅草に移り住んで、今週でちょうど3年が経ちます。
まだまだ3年目の新参者ですが、それでもこの3年の中で
ほんとうに沢山の出会いがあり「観光地 浅草」のイメージからは
想像してなかった場所や人やモノを発見しました。

引っ越しする前の場所も住みやすい地域だったのですが、
浅草に来て、それまでとは全然違う暮らしが待っていました。

関わり合う年代は幅広く、一度知り合いになると道ばたで会えば挨拶を交わし
古くから浅草にいる方も、新しく移り住んできた若者も、
どことなく「ここに住んでる同士の親近感」に包まれているのです。

素敵なお店も発見し、浅草の老舗はもちろん、
ここ1年で新しいお店もどんどん増えてきました。
そしてそういう素敵なことに出会うたび、
「これをみんなに伝えたい」という思いにさせられました。

では、これからちょっとずつではありますが、
私たちが発見したヒガシ東京の素敵な事、面白い事を
記事にしていきますのでよろしくおねがいします!!